2012.02.07

アモダ(cvうえだゆうじ)の出しゃばり感が半端ない FF13-2 DLC解禁!

ファイナルファンタジー13-2のDLCがようやく解禁されだしています。

前回は、コロシアムで戦えるオメガでしたが、今回はようやく前作の美しすぎる主人公、ライトニングさんです。

うつくしすぎる女騎士

これはテンションがあがる!さっそくDLCの準備しなければ!いやいや、その前に本棚にしまった13-2を取り出さねば、と思っていましたが、

そのDLCにとんだ誤算が。。

公式「コロシアムバトル第2弾「ライトニング&アモダ曹長」」。

アモダ・・・!てめなにやってんだ!!!


アモダ、この顔である

アモダ曹長といえば、前作でさらりと出ていたライトニング軍曹の上司、あの熊熊しいガチムチおじさんです。

13-2ではそのコードネーム、ダディベアという名前でデュプリケートとして登場しますが、

まさかDLCまで出張ってくるとは。。。

今回のDLCライトニングが、13の頃のライトニングだということで、おのずと攻撃パターンなどが制限されるため、

そのパワーを補うための上司投入だと思います。

アモダ本気である

↑どう考えてもゴッドイーター武装。いつからアラガミを討伐するようになったのだろうか?

今回のライトニングはブラスターなので、そんなに派手な攻撃パターンなさそうですし、

そもそも発売から2か月たってアッティラ瞬殺できるくらい強くなっているノエルセラが、そんじょそこらのボスに負けるわけないですからね。

にしても、このダディベアことアモダ曹長、声優がまさかのうえだゆうじだということはご存じだろうか?

うえだゆうじといえば、青年キャラを得意とするナイスボイスの持ち主なのですが、

自分としてはどう考えてもアモダに声をあてるのはうえだゆうじの無駄遣いという気がしてしょうがないです。

というか、あのアモダ声、うえだゆうじだと気が付く人っているんですかね。

↓うえだゆうじが担当したゲームキャラ。最近では、イノセンスRのスパーダや、第二次スパロボZのクロウ・ブルーストなんかですね。
個人的にはうえだゆうじといえば、機動戦艦ナデシコのテンカワ・アキトのイメージしかないのですが。

(c)いのまたむつみ (c)2007 NBGI

テイルズ オブ イノセンスに登場するスパーダ・ベルフォルマ。

(C)GAINAX・中島かずき/アニプレックス・KDE-J・テレビ東京・電通 (C)GAINAX・中島かずき/劇場版グレンラガン製作委員会 (C)サンライズ (C)SUNRISE・BV・WOWOW (C)SUNRISE/PROJECT GEASS・MBS Character Design (C)2006-2008 CLAMP (C)XEBEC・フライングドッグ/創通 (C)創通・サンライズ (C)創通・サンライズ・毎日放送 (C)東映 (C)光プロダクション (C)

第2次スーパーロボット大戦Z 破界篇に登場するクロウ・ブルースト。

ともあれ、ようやく解禁となりだしたDLC、楽しみです。

その前に、はやくカジノ実装してくれないと、ファンは暴動を起こしますよ、スクエニさん(笑)

2012.01.25

時と永久(トキトワ) トレーラー公開! やっぱり凄いぞ特に戦闘シーン!

前回の記事で取り上げた、バンナム×イメージエポックのフルHDアニメRPG、『時と永久(トキトワ)』ですが、

はやくもトレーラーが公開されました!

いやあ、すごいですね。

いまだにこれが操作可能シーンだとは思えないです。いい意味で実感がわかないです。

『化物語』のVOFAN氏原案のキャラが動く動く。

特に戦闘シーン、これがまたすごいなあと思わずにいられないです。

時と永久 アニメ戦闘で蹴り―の
↑植物系モンスターをとび蹴りするトキさんかわいい見えた!って言いたい。左脚で蹴っているということは左利きですかね?関係ないかな?

時と永久 トキさん魔法タメーの
魔法タメーの。

魔法あてーの
魔法あてーの。魔法があるっていうのは、ある程度世界観が把握しやすくなりますね。事前に。トキさん、ライフルに魔法キャラですか。

主要キャラクターもそろそろ公開されだす頃だと思いますが、

話の展開のもっていきかたは、コンパイルハートガスト的な香りがしないでもないです。

主人公(デフォルト名はなし) cv代永翼 ・・・ 王女との結婚を控えた18歳の騎士。まだキスをした事もない。

時と永久 結婚式での主人公。
↑時と永久 結婚式での主人公。 僕らと同じくDT設定。ゴクリ。

トキ cv花澤香菜 ・・・ カムザ王国の王女で主人公の結婚相手となる16歳の少女。

トキさん
トキさんライフルかわいい。

ですね。アルトネリコあたりに近い設定の雰囲気がします。

開発状況は、現在で45%程度のほどだとか。

発売日はまだ未定ですが、2012年発売予定ということは、年末か後ろに倒れて2013年という可能性もありそうですね。

JRPGの再興を掲げてているイメージエポックさんには頑張ってほしいです。

HDフルアニメRPGというところだけでなく、ゲーム性にも凝ってほしいですね。期待です。

2012.01.25

ゲーム民族に、ゲームソフト売上本数データを追加しました

いつもお世話になっております。ゲーム民族管理人です。

このたび、ゲーム民族に、ゲームの売上本数データを追加しましたのでご報告いたします。

ファイナルファンタジーXIII-2

ファイナルファンタジーXIII-2 の基本情報

ファイナルファンタジーXIII-2

タイトル : ファイナルファンタジーXIII-2
発売元 : スクウェア・エニックス
開発元 : スクウェア・エニックス
機種 : PS3
発売日 : 2011年12月15日(木)
ジャンル : RPG
販売本数:773,807本  ←←← これです。

ゲーム詳細ページのこのあたりにのっています。

ずっとこの売上本数のデータを掲載し、みなさまのゲーム選び指針の一つとして加えたいと思っていましたが、

いかんせんデータ元がなく、どこから過去数千タイトルの売り上げデータを取得するのかが課題でしたが、

GEIMIN.NETさまよりデータの利用許可をいただき、こうして無事リリースすることができました。

GEIMIN.NETさまのデータを目視で見て、自分のデータベースにソフトの売り上げを1つ1つ記入するという辛い作業を、2か月ほど繰り返しました。。)

GEIMIN.NETさま、本当にありがとうございました。 いつか、サイトの準備ができ次第、きちんとサイト上でデータ元を明示させていただきます。

今後、このソフト売上データをより活用し、売上本数順の並び替えや抽出、

延いては「このクリエイターが何万本の売り上げに貢献した」など、ゲーム民族独自の指標を持って展開していきたいと思っています。

今後とも、ゲーム民族をよろしくお願いいたします。

2012.01.23

やりこみ好きダンジョン好きにはたまらない『レガシスタ』がアップを始めました。

やりこみ好きにはたまらないダンジョンRPGの開発者ブログが更新され、レガシスタのゲームの内容が明らかになりつつある模様。

迷宮塔路レガシスタ

迷宮塔路レガシスタ の基本情報

迷宮塔路レガシスタ

タイトル : 迷宮塔路レガシスタ
発売元 : 日本一ソフトウェア
開発元 : システムプリズマ
機種 : PS3
発売日 : 2012年3月15日(木)
ジャンル : RPG

レガシスタは発売こそ日本一ソフトウェアで、やりこみ要素も日本一カラーそのものですが、

開発はシステムプリズマさんが請け負っています。

そうです、あのシステムプリズマです。

日本一の100%子会社であり、クラシックダンジョンの制作で有名なシステムプリズマさんです。

今回のレガシスタは、クラダンX2で好評だった「ランダムダンジョン」をさらに発展させ、

ストーリーはチュートリアル的な位置づけで、クリア後のランダムダンジョンをメインにゲーム設計いている模様です。

しかも、トロフィー関連はほぼすべてがランダムダンジョンで獲得できると。これはハァハァものです。

巷では、堀愛里さん(日本一ソフトウェアのデザイナー)のキャラデザが古臭いとたたかれていたりしますが、

個人的にはとても好きです。90年代RPGを彷彿とさせるデザイン(もちろんいい意味で)。

アルト・ストレイター

読み方 : あると・すとれいたー

登場作品 : 迷宮塔路レガシスタ

「お前が何を信じるか、大事なのはそれだけだ」
『呪い』により石化した妹を、元の姿に戻すために旅をしてきた探検家の青年。17歳。求める力を秘めた遺産があるという情報を頼りに、『ツタの塔』へと挑む。

迷宮塔路レガシスタに登場するアルト・ストレイター。 画像

(C)2012 Nippon Ichi Software, Inc./SYSTEM PRISMA
迷宮塔路レガシスタに登場するアルト・ストレイター。

まさにレガシスタはクラシックダンジョン3というにふさわしいものではないかと思っています。

発売日までが待ち遠しいです。

クラシックダンジョン見たく、PS3で体験版出してくれないですかね。

どうせなら、ストーリークリアまでの体験版なんてどうかと、ちょっと期待していたりもします。

2012.01.22

FFXIII-2、カイアス戦BGM『混沌の心臓』は『片翼の天使』を超えるために作られた

FFXIII-2には3人のコンポーザーが参加しています。

  • 浜渦正志(音楽) ・・・ FFXIII、X、アンサガなど。サガフロ2の透明感のある音楽は根強いファンが多い。
  • 鈴木光人(音楽) ・・・ シグマ、ディシディア、サードバースデイなど。共同で音楽を担当するケースが多い。
  • 水田直志(音楽) ・・・ 元カプコン。半熟4やディシディア、光の4戦士など。ブラッドオブバハムートではメイン。

スクエニが誇る豪華サウンドクリエイター陣です。

前作のFFXIIIは浜渦正志さんがメインでしたが、今回は3人態勢です。

キャラデザなども野村さんだけでなく、直良さんらも参加していることから、FFXIII-2はスクエニオールスターに近いメンツが参加した印象を持ちます。

このFFXIII-2のカイアス戦のBGM、『混沌の心臓』を作曲したのは水田直志さんですが、

これはディレクターの鳥山求氏から「FFVII、セフィロス戦の『片翼の天使』を超えるものを作ってくれー」とオーダーがあった模様です。

カイアスさん

なかなかハードルの高い注文をしますねw (ちなみに、片翼の天使はご存じ植松伸夫さん作曲です)

水田氏もかなり片翼の天使を意識して作られたそうですが、それが以下のサウンドです。

自分もプレイ中にこの曲を聴いたときは、「うわー、カイアス怖い。。これ勝てるのかな・・」と本気で思いました。

素晴らしい曲だと思います。FFXIIIシリーズは音楽がとにかくいい。

個人的に一番好きなのは、浜渦氏の『閃光』です。

2012.01.22

時と永久(トキトワ) バンナム×イメージエポックのアニメRPGが凄そう

JRPGの再興を掲げる気鋭のイメージエポックが、バンナムと組んで新作RPGを発表しました。
イメージエポック  × バンナム

その名も時と永久。通称トキトワ。

これが何だかすごいぞと話題を呼んでいます。

何がすごいかというと、そのグラフィックです。

オープニングやイベントでアニメーションを用いるRPGは数多くありますが、

このトキトワは移動からバトルにおいて、すべてがアニメで描かれているようです。
トキトワ
トキトワアニメトキトワかわいい横顔
トキトワの戦闘。これがアニメ!?

最近では、レベルファイブPS3二ノ国がそういうグラフィック手法を用いましたが、

今回のトキトワはより顕著に”アニメ調”で描かれています。

しかも、そのアニメーション制作はアクエリオン劇場版マクロスFなどでおなじみのサテライトなので、クオリティも非常に期待できます。

二ノ国がジブリアニメだったものに対して、トキトワは普通にTVの深夜枠でやっているアニメのようなクオリティで、

かつ頭身も高く非常に興味深いです。これ、本当にアニメでゲームできるのか!?と思わせるほどです。

まだまだ速報の領域なので、今後の時と永久の続報が楽しみですー。

気になる開発スタッフですが、

  • 広野啓(プロデューサー)  ・・・ バンナムの名物プロデューサー。ガンダムや版権モノゲームのプロデュースが多い。
  • 塚中健介(プロデューサー) ・・・ スパロボOGサーガや魔装機神などのプロデューサー。
  • VOFAN(キャラクター原案) ・・・ 台湾の絵師。化物語など。
  • 古代祐三(音楽) ・・・ イメージエポックのサウンドクリエイター。セブンドラゴンやイースなど。
  • サテライト(アニメーション) ・・・ 最近では、戦律のステラタスのアニメ担当

です。続報が楽しみですね。

2012.01.20

キングダムハーツ3Dが3/29に発売決定!

待ちに待ったスクエニの新作、キングダムハーツ3Dが2012年3月29日に発売決定する模様です。

キングダムハーツ3D ドリームドロップディスタンス

キングダムハーツ3D ドリームドロップディスタンス の基本情報

キングダムハーツ3D ドリームドロップディスタンス

タイトル : キングダムハーツ3D ドリームドロップディスタンス
発売元 : スクウェア・エニックス
開発元 : スクウェア・エニックス
機種 : 3DS
発売日 : 2012年3月31日(土)
ジャンル : RPG

キングダムハーツ3Dの3Dは、Dream Drop Distams(ドリーム・ドロップ・ディスタンス)の略で、

ニンテンドー3DSとほぼ同時に発表された大型タイトルです。

ドリーム・ドロップ・ディスタンス、直訳で、『夢の雫のあいだ』という感じでしょうか。

確か時間軸では、キングダムハーツコーデッドキングダムハーツIIの次だったような気がします。

正確に言うと、コーデッドの次にあたると思いますが、もともとコーデッドは携帯電話アプリだったので、

おそらくゲームとしてキングダムハーツIIの後、と考えてもよいのではないかと思います。

コーデッドやっていないと話が分からない、というのは不親切だと思いますしね。

IIのあとということもあり、無事にリクも光の世界にいるので、イライラリクさんと途中で戦う、などはしなくてもよさそうです。

リクはリクで、アンセム(初代KH)との因縁をまだ引きづりそうですが。

今回もまたディスニーにまつわる世界を旅するわけですが、敵はハートレスの中のドリームイーターと呼ばれるモンスター(?)になるそうです。

キーブレードマスターの試験を受ける、というところからストーリーが始まるようなので、

おそらくその設定が初登場した『バース・バイ・スリープ』と密接にリンクする物語になるかと。

というか、IIで結構な伏線を回収し、さらにBbSでも回収してきたので、ほかに残っている謎といったらほぼBbSがらみがメインになるかと。

というか、闇の世界でさまよい続けているアクアさんをそろそろ助けてあげてください・゚・(ノД`;)・゚・

KHもディズニーを題材にしている割は、ご存じのように奥が深く、

かつ考察のしがいのある大変良質なコンテンツなので、僕ももう一回KHシリーズをやって復習してみたいと思います。

結局、まだ残っている大きな敵っていましたっけ? マスター=ゼアノートの背景あたりがまだすっきりしていないような気がしますが。

今回のスクエニオリジナル登場キャラは、FFからではなくなんと『すばらしきこのせかい』からネクさんですよ。

(C)SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. CHARACTER DESIGN:TETSUYA NOMURA & GEN KOBAYASHI

すばらしきこのせかいに登場する桜庭音操(ネク)。

若干、ソラと被っている気がしますが。。声優もロクサスと同じ内山昂輝さんですし。まあ、同じ野村さん前回キャラですしね。

ともあれ、とても楽しみです。

2012.01.19

ハドソンがコナミに吸収合併。だがハドソンブランドは残る。やったー!

2012年3月1日をもって、ハドソンがコナミに吸収合併されることが決定したようです。

ハドソン

ハドソンといえば、蜂のトレードマークとやたら高い声で『byハドソン!』というCMが有名のゲーム会社で、

ボンバーマン桃鉄などを展開していたブランドですね。1973年設立ゲーム会社としてはかなりの古参です。

実は2001年にコナミの傘下に入っていたので、突然の吸収合併というわけではなかったのです。

ハドソンが販売したゲームソフト。
ハドソンが開発したゲームソフト。

ここ最近はWiiのカラオケJOYサウンドシリーズやデカスポルタシリーズなどを展開し、

ICOに似た影の塔では結構話題となりました。(結局、影の塔はバグがあったりであまり売れませんでしたが。。1万2千本くらいですかね)

影の塔

ここ最近はゲームの販売本数も減ってきて、2011年は発売タイトルが少なかったので、むむむと思っていましたが、とうとう吸収合併ですか。

(2011年は、震災の影響があり、さくまあきら氏が桃鉄を発表中止したので、地震がなければ桃鉄が出ていたかもしれませんが。)

合掌。ブランドが残って何はともあれです。

昔、マルチタップを持っている友人の家に押しかけ、みんなでボンバーマンしながら笑いすぎて泣いていた記憶が、蘇ります。

2012.01.18

スパロボZ 再世篇、4/5(木)発売決定か!?

スパロボαシリーズに告ぐ、シリーズスパロボタイトル、スパロボZの最新作、
スーパーロボット大戦Z 再世篇が4/5(木)に発売日が決まった、との情報が入りました。
まだ確定情報ではないです。フラゲ情報らしいです。
ちなみに、再生篇ではなく、再世篇です。前作の『破界篇』ともじられている感じですね。

前作の第2次スーパーロボット大戦Z 破界篇2011年の4/14発売だったので、ちょうど1年スパンでの発売になります。

第2次スーパーロボット大戦Z 破界篇

第2次スーパーロボット大戦Z 破界篇 の基本情報

第2次スーパーロボット大戦Z 破界篇

タイトル : 第2次スーパーロボット大戦Z 破界篇
発売元 : バンダイナムコゲームス
開発元 : バンプレソフト
機種 : PSP
発売日 : 2011年4月14日(木)
ジャンル : シミュレーション

自分は予約して買ってすぐにクリアしてしまったので、後編はまだままだかとやきもきしていたのですが、1年の開発で完成できたのならむしろ早かったと思いますね。よかったよかった。

主人公はおそらく、相変わらずのクロウ・ブルースト(cvうえだゆうじ)だと思いますが、今作からは相棒としてエスター・エルハス(cv未定?)が搭乗する流れになりそうです。エスターの機体はドラが武器であって欲しい。

破界篇ではクロウの特殊部隊ファイアバグの話、女嫌いの件など、設定だけ小出しにされていたものがたくさんあるので、それが全て回収してくれることを祈っています。

再世篇では、初参加作品アニメの2クール目や劇場版
機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン、
コードギアス 反逆のルルーシュ R2
劇場版 天元突破グレンラガン 螺巌篇
がまた中心に話の展開がされそうなので、さらに敵味方ともにインフレの予感大です。
特に自分はコードギアスが好きだったので、カレンの紅蓮無双だったのですが、それがR2になり紅蓮聖天八式になるとどうなってしまうのか、と思うと鳥肌モノです。
破界篇では00にリミットがかけられていて、機体それぞれは強いが2軍どまりであまり使えなかったので、(旧スパロボシリーズでいう、W勢と同じような扱い)今作は期待です。

まだ4/5(木)と決まったわけではありませんが、楽しみですね。

にしてもバンダイナムコさん、第二次スパロボOGはまだですか・・?
あれ、もともとは2011年の10月発売予定、でしたよね・・・(笑)

2012.01.17

ゲーム民族、デザインリニューアルしましたー

いつもお世話になっております。ゲーム民族管理人です。

このたび、ゲーム民族のデザインをリニューアルさせていただきましたので報告をします。

もともと青っぽいデザインテンプレートを使っていたのですが、

このたび暖色系を基調とし、みなさまに気持ちよく使っていただけるように配慮してみました。

(ブログはまだ未対応です。。かれこれ3回くらいデザイン変えているんですが、ブログはまだ初期のデザインでやっているというなんという体たらくぶり)

また、これまでずっとテキストだったゲーム民族のロゴを新しく画像で作ってみました。

ゲーム民族ロゴ


こんなのです。

実は1つだけでなく、たくさん作ってみました。

この中からどれかに絞ろうと思ったのですが、

どれもひどい出来で、もうどれでもいいやと思ってどれも気に入って甲乙つけがたく、

全部採用して全てをローテーションで出すことにしました。

よかったらページを開くたびに、ロゴ画像をのぞいてみてください。

また、これまではデータベースの更新ばかりに気を取られ、

なかなかブログの更新ができていなかったので、2012年はきちんとブログを更新し、

今まで以上にみなさまに近況のご報告、更新報告、記事・ニュースなどを配信させていただきたいと思います。

引き続き、ゲーム民族をよろしくお願いいたします。

Next »