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	<title>ゲーム民族ブログ</title>
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	<description>ゲーム民族は、PS3、PS2、X-box360、Wii、PSP、DSなどのソフトのデータベースのサイトです。ここはそのブログです。</description>
	<lastBuildDate>Sun, 15 Apr 2012 17:20:15 +0000</lastBuildDate>
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		<title>勝手に販促！≪エルミナージュ　ゴシック　ウルム・ザキールと闇の儀式≫の認知度を上げてもっと売れるようにしてみよう！</title>
		<link>http://www.game-minzoku.jp/blog/?p=2140</link>
		<comments>http://www.game-minzoku.jp/blog/?p=2140#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 15 Apr 2012 16:40:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ゲーム民族</dc:creator>
				<category><![CDATA[運営報告]]></category>

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		<description><![CDATA[私が好きなサイトの企画に便乗して、今日は『勝手に販促！○○のゲームの認知度を上げてもっと売れるようにしてみよう！』というのを考えてみたいと思います。 今日は、2012/5/24にスターフィッシュさんから発売される、 エルミナージュ　ゴシック　ウルム・ザキールと闇の儀式 の販促企画を作ってみたいと思います。 ※注意※ ・ゲーム業界のプロモーション未経験者の超未熟な意見です。 ・予算は据え置きます。 ・私はスターフィッシュさんやそのタイトルとは全く関係がありません。 ◇　◇　◇ 『勝手に販促！≪エルミナージュ　ゴシック　ウルム・ザキールと闇の儀式≫の認知度を上げてもっと売れるようにしてみよう！』 １．まずターゲット層を決めてみる。 エルミナージュシリーズは硬派で伝統的なダンジョンRPGとして有名です。 なので、歴代エルミナージュファンを超コアターゲットに設定し、次にダンジョンRPGファンをコアターゲットに、そしてエルミナージュが醸し出す雰囲気で購入を検討しそうなダークファンタジーファンをサブターゲットに設定するのがよいと思います。そのほかに、サブターゲットには「自由度の高いRPG」が好きな層、「やりこみ要素のあるゲーム」が好きな層を設定します。上記を整理してみるとこうなります。 【超コアターゲット】 ・エルミナージュのファン 【コアターゲット】 ・ダンジョンRPGファン 【サブターゲット】 ・ダークファンタジーが好きな層 ・自由度の高いRPGが好きな層 ・やりこみ要素のあるゲームが好きな層 彼らに向けて、エルミナージュをの販促活動をすることで、認知させ購入意欲を沸かせてみたいと思います。 &#160; ２．WEB広告を出してみよう ゲームを作って、ただお店に卸すだけでは売れません。 売ってからユーザーの口コミで人気が出た「空の軌跡シリーズ」や「デモンズソウル」などの例外もありますが、 お客さんにちゃんと認知してもらうためには、それなりのプロモーション活動が必要です。 リアルの販促のことはよくわからないので、私の得意（？）なWEB広告について考えてみました。 A)リスティング広告を出してみよう リスティング広告、というのは、Yahoo!やGoogleの検索結果に表示させるテキストの広告です。 ユーザーからしたら、「うへー、広告はうっとおしい・・」と思われるかもしれませんが、企業にとっては立派な販促活動です。 ではこの『エルミナージュ　ゴシック　ウルム・ザキールと闇の儀式』をリスティング広告で成功させてみましょう。 リスティング広告というのは、「検索連動型広告」とも呼ばれ、 ユーザーが検索したワードに対して、広告を打てるというものです。 つまり、企業側からしたら、「○○というキーワードで検索したユーザーに広告をだす」ということが可能となります。 広告の詳しい説明をするとセミナーが開けてしまうくらいなのでやめておきますが、 この『エルミナージュ　ゴシック　ウルム・ザキールと闇の儀式』の認知を上げるために、 以下のキーワードで検索したユーザーに対して、広告を出してみたいと思います。 候補キーワード群　　（カッコは、そのキーワードの月間検索回数） ・エルミナージュ (14,800) ・エルミナージュ　新作 (28) ・ダンジョンRPG (6,600) ・ダンジョンゲーム　(260) ・ダンジョンゲー (22) ・ダークファンタジー (1,000) ・やりこみ ゲーム (4,400) ・やりこみゲー (91) [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>私が好きなサイトの企画に便乗して、今日は『勝手に販促！○○のゲームの認知度を上げてもっと売れるようにしてみよう！』というのを考えてみたいと思います。</p>
<p>今日は、2012/5/24に<a href="http://www.game-minzoku.jp/hanbaisearch/list/index/hanbai_id/271">スターフィッシュ</a>さんから発売される、</p>
<p><a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/detail/index/id/7648">エルミナージュ　ゴシック　ウルム・ザキールと闇の儀式</a><br />
<a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/detail/index/id/7648"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51pDDvDA7jL._SL500_AA300_.jpg" alt="エルミナージュ　ゴシック　ウルム・ザキールと闇の儀式" /></a></p>
<p>の販促企画を作ってみたいと思います。</p>
<p>※注意※<br />
・ゲーム業界のプロモーション未経験者の超未熟な意見です。<br />
・予算は据え置きます。<br />
・私はスターフィッシュさんやそのタイトルとは全く関係がありません。</p>
<p>◇　◇　◇</p>
<h2><strong>『勝手に販促！≪エルミナージュ　ゴシック　ウルム・ザキールと闇の儀式≫の認知度を上げてもっと売れるようにしてみよう！』</strong></h2>
<h2><strong><br />
</strong></h2>
<h3><span style="color: #0000ff;">１．まずターゲット層を決めてみる。</span></h3>
<p>エルミナージュシリーズは硬派で伝統的なダンジョンRPGとして有名です。<br />
なので、歴代エルミナージュファンを超コアターゲットに設定し、次にダンジョンRPGファンをコアターゲットに、そしてエルミナージュが醸し出す雰囲気で購入を検討しそうなダークファンタジーファンをサブターゲットに設定するのがよいと思います。そのほかに、サブターゲットには「自由度の高いRPG」が好きな層、「やりこみ要素のあるゲーム」が好きな層を設定します。上記を整理してみるとこうなります。</p>
<p>【超コアターゲット】<br />
<span style="color: #ff6600;">・エルミナージュのファン</span></p>
<p>【コアターゲット】<br />
<span style="color: #ff6600;">・ダンジョンRPGファン</span></p>
<p>【サブターゲット】<br />
<span style="color: #ff6600;">・ダークファンタジーが好きな層</span><br />
<span style="color: #ff6600;"> ・自由度の高いRPGが好きな層</span><br />
<span style="color: #ff6600;"> ・やりこみ要素のあるゲームが好きな層</span></p>
<p>彼らに向けて、エルミナージュをの販促活動をすることで、認知させ購入意欲を沸かせてみたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><span style="color: #0000ff;">２．WEB広告を出してみよう</span></h3>
<p>ゲームを作って、ただお店に卸すだけでは売れません。</p>
<p>売ってからユーザーの口コミで人気が出た「<a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/detail/index/id/2787">空の軌跡</a>シリーズ」や「<a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/detail/index/id/4876">デモンズソウル</a>」などの例外もありますが、</p>
<p>お客さんにちゃんと認知してもらうためには、それなりのプロモーション活動が必要です。</p>
<p>リアルの販促のことはよくわからないので、私の得意（？）なWEB広告について考えてみました。</p>
<h4><strong><span style="color: #0000ff;">A)リスティング広告を出してみよう</span></strong></h4>
<p>リスティング広告、というのは、Yahoo!やGoogleの検索結果に表示させるテキストの広告です。</p>
<p>ユーザーからしたら、「うへー、広告はうっとおしい・・」と思われるかもしれませんが、企業にとっては立派な販促活動です。</p>
<p>ではこの『<a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/detail/index/id/7648">エルミナージュ　ゴシック　ウルム・ザキールと闇の儀式</a>』をリスティング広告で成功させてみましょう。</p>
<p>リスティング広告というのは、「検索連動型広告」とも呼ばれ、</p>
<p>ユーザーが検索したワードに対して、広告を打てるというものです。</p>
<p>つまり、企業側からしたら、「○○というキーワードで検索したユーザーに広告をだす」ということが可能となります。</p>
<p>広告の詳しい説明をするとセミナーが開けてしまうくらいなのでやめておきますが、</p>
<p>この『エルミナージュ　ゴシック　ウルム・ザキールと闇の儀式』の認知を上げるために、</p>
<p>以下のキーワードで検索したユーザーに対して、広告を出してみたいと思います。</p>
<p>候補キーワード群　　（カッコは、そのキーワードの月間検索回数）<br />
・エルミナージュ (14,800)<br />
・エルミナージュ　新作 (28)<br />
・ダンジョンRPG (6,600)<br />
・ダンジョンゲーム　(260)<br />
・ダンジョンゲー (22)<br />
・ダークファンタジー (1,000)<br />
・やりこみ ゲーム (4,400)<br />
・やりこみゲー (91)</p>
<p>上は一例ですが、こんなキーワードで検索したユーザーに対して、広告を出してみましょう。（エルミナージュ　新作と検索したユーザーが月に28って物悲しいですね。。）</p>
<p style="text-align: justify;">広告の一例</p>
<blockquote><p><strong><span style="text-decoration: underline;"><span style="font-size: large; color: #0000ff; text-decoration: underline;">エルミナージュ完全新作</span></span></strong><br />
高い自由度とやりこみ度で人気のダンジョンRPGの新作がPSPに遂に登場！<br />
<span style="font-size: xx-small; color: #339966;">http://www.s-f.co.jp/soft/psp/elminage-gothic/</span></p></blockquote>
<p>超王道の広告文です。実際、こういう無難な感じの広告のほうが効果が出やすいのですが、</p>
<p>文字数制限（と、禁止表現を使っていなければ）内ならどんな表現も可能なので、こんな広告文にすることも可能です。</p>
<blockquote><p><span style="color: #0000ff;"><strong><span style="text-decoration: underline;"><span style="font-size: large; text-decoration: underline;">洞窟への調査隊、求ム。</span></span></strong></span><br />
ツン・クーン洞窟に魔物が出現。歴戦の冒険者よ、真相を確かめよ<br />
<span style="font-size: x-small; color: #008000;">http://www.s-f.co.jp/soft/psp/elminage-gothic/</span></p></blockquote>
<p>一見なんのことやらわからないですが、「お、なんだこれは」と思う人もいると思います。</p>
<p>リスティング広告の場合、2つ以上の広告を同時に入稿して、成果が高いほう（ここでいうと、広告のクリック率など）を優先的に広告配信する機能もあるので、</p>
<p>思いついた広告をどんどん登録していきましょう。</p>
<p>また、「やりこみゲーム」で検索回数が多いことから、こんな競合キーワードを登録して、広告を出すのもWEB広告的にはありです。</p>
<p>【競合キーワード】<br />
・ディスガイア</p>
<p>↓　広告</p>
<blockquote><p><span style="text-decoration: underline;"><strong><span style="font-size: large; color: #0000ff; text-decoration: underline;">やりこみゲーム好きに捧ぐRPG</span></strong></span><br />
自由とやりこみの3DダンジョンPRGエルミナージュに新作登場！<br />
<span style="font-size: x-small; color: #008080;">http://www.s-f.co.jp/soft/psp/elminage-gothic/</span></p></blockquote>
<p>ディスガイアの中の「やりこみ要素」が好きなファン層に対しての訴求広告です。</p>
<p>リスティング広告は、それほどインパクトのある広告ではありませんが、とにかく低コストで出稿できるのが最大のメリットです。</p>
<p>たとえば月に5万円くらいでも出稿可能なので、プロモーション費が大きく確保できなくても出すことが可能です。</p>
<h4><span style="color: #0000ff;"><strong>B)イメージ広告を出してみよう</strong></span></h4>
<p>リスティング広告が「テキスト」での訴求広告に対して、こんどはビジュアル訴求の広告を出してみましょう。</p>
<p>メーカーがWEBイメージ広告？と思われるかもしれませんが、近年この動きは非常に活発になってきて、</p>
<p>人気タイトルがバナー広告を出しているのを非常によく見かけるようになりました。</p>
<p>私が業界をウォッチしている分には、このイメージ広告を早い段階でしかも大きく展開したのは「日本一ソフトウェア」さんだという認識があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>某ゲームブログさんによく広告出ています。</p>
<p><a href="http://www.game-minzoku.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/ディスガイア3R.png"><img class="alignleft size-full wp-image-2143" title="ディスガイア3R" src="http://www.game-minzoku.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/ディスガイア3R.png" alt="" width="336" height="280" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
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<p><a href="http://www.game-minzoku.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/レガシスタ.png"><img class="alignleft size-full wp-image-2144" title="レガシスタ" src="http://www.game-minzoku.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/レガシスタ.png" alt="" width="836" height="125" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>エルミナージュと同じダンジョンRPGでかつダークファンタジーのゲームで、（こちらはコンシューマゲームではありませんが）</p>
<p>ウィザードリーオンラインというゲームがありますが、こちらは面白いバナー原稿で人気を博しています。</p>
<p><a href="http://www.game-minzoku.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/ウィザードリーオンライン2.jpg"><img class="alignleft size-full wp-image-2150" title="ウィザードリーオンライン2" src="http://www.game-minzoku.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/ウィザードリーオンライン2.jpg" alt="" width="306" height="256" /></a></p>
<p><a href="http://www.game-minzoku.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/ウィザードリーオンライン3.jpg"><img class="alignleft size-full wp-image-2148" title="ウィザードリーオンライン3" src="http://www.game-minzoku.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/ウィザードリーオンライン3.jpg" alt="" width="306" height="256" /></a><a href="http://www.game-minzoku.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/ウィザードリーオンライン.jpg"><img class="alignleft size-full wp-image-2149" title="ウィザードリーオンライン" src="http://www.game-minzoku.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/ウィザードリーオンライン.jpg" alt="" width="300" height="250" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
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<p><a href="http://www.game-minzoku.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/ウィザードリーオンライン4.jpg"><img class="alignleft size-full wp-image-2151" title="ウィザードリーオンライン4" src="http://www.game-minzoku.jp/blog/wp-content/uploads/2012/04/ウィザードリーオンライン4.jpg" alt="" width="728" height="90" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>エルミナージュも、ダンジョンRPGらしさが伝わるバナー広告を作成し、展開します。</p>
<p>イメージ広告というと、高い掲載料が必要だと思われるかもしれませんが、それは「ある特定WEBサイトに○○期間、広告を出し続ける」という純広で、</p>
<p>現在はそんなことをしなくても、「不特定多数のゲーム系サイトに広告を出し続ける。しかもクリックされて初めてお金が発生」というものもあります。</p>
<p>これを利用し、効果的な画像でどんどん露出を高めていきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong><span style="color: #0000ff;">3.公式チャンネルでゲームの公式プレイ動画を投稿しよう</span></strong></h3>
<p>エルミナージュって聞いたことあるけど、どんなゲームかわからない・・・と思っている人は非常に多いと思います。</p>
<p>ゲームというのは、メーカーサイトやゲームサイトで言葉や画像で説明するだけではどうしても伝わりきらない部分があり、</p>
<p>それを表現するためには実際のプレイ動画を掲載するのが一番だと思っています。</p>
<p>YOUTUBEなどを使えば、配信料はかからないので、メーカーの広報的な人物がゲームのチュートリアルを説明しながらゲーム動画を流すのも</p>
<p>ゲームを紹介するのは非常に有効だと思います。</p>
<p>最近では、カプコンのドラゴンズドグマが動画配信をして話題になりました。（DDはARPGなので、また動画の見せる目的もことなりますが）</p>
<p><iframe src="http://www.youtube.com/embed/YimwPf0Fr3A" frameborder="0" width="560" height="315"></iframe></p>
<p>やはりゲームの販促は動画が最も有効な手法だと私は考えています。</p>
<p>また、せっかく動画を作ったのに誰も見てくれない、、というのがありがちなことなので、「２．」で施策したWEB広告できちんと集客する必要もあると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3><strong><span style="color: #0000ff;">４．その他、面白い企画をリリース。バイラル効果で認知を高めよう。</span></strong></h3>
<p>≪エルミナージュ　ゴシック　ウルム・ザキールと闇の儀式≫に特化した面白い企画を作り、リリースしてみましょう。</p>
<h4><strong><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">A)フェイスロード・スタイルロード機能で人気キャラをエルミナージュに出そう</span></span></strong></h4>
<p>この新作エルミナージュには、フェイスロード・スタイルロードという機能があります。</p>
<p>聞きなれない横文字なので、なかなか頭に入ってきませんが、ようは自分の画像をゲーム内にアップロードして使えるというものです。</p>
<p>この機能を利用して、メーカー公式でコラボ企画をして、他の人気キャラクターをエルミナージュに登場させましょう。</p>
<p>ちょうど偶然、3月に発売された『<a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/detail/index/id/7544">迷宮塔路レガシスタ</a>』でもほぼ同様の機能が存在し、</p>
<p>それは日本ファルコムの人気作『碧の軌跡』とコラボレーションして、<a href="http://www.game-minzoku.jp/charasearch/list/index/chara_id/6896">ティオ</a>がメーカー配信されるということでゲームサイトで記事に取り上げられました。</p>
<p><img src="http://www.game-minzoku.jp/img/6304/6896.jpg" alt="" /></p>
<p>また、つい最近では、（当時としてはやりすぎ）お色気ゲーとして人気を博した<a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/detail/index/id/6381">クリミナル・ガールズ</a>のキャラも公式に配信されるということで、それも記事になったのも目新しいと思います。</p>
<p>せっかく画像アップロード機能が存在するので、そういったメーカー公式でかつ人気のキャラ配信をすると話題になると思います。<br />
（これは、プロモーション仕掛けというより、メーカーの営業力が重要になってきますが）</p>
<h4><strong><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">B)フェイスロード・スタイルロード機能でユーザーにイラスト応募企画をしよう</span></span></strong></h4>
<p>pixivやTINAMI、PiXAと連動して、ユーザーにイラスト応募企画を立ち上げましょう。</p>
<p>かつ投票制にして、人気のあるものやスターフィッシュが認めたイラストについては公式サイトからダウンロードできるようにします。</p>
<p>これをすることによって、企画に参加したユーザーに対してエルミナージュをアピールすることができると同時に、</p>
<p>その企画を持ってプロモーション活動とすることができます。</p>
<p>イラスト共有サイトを経由してはいませんが同じような企画をしたところとして、</p>
<p>何かと話題あふれたジャレコの『<a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/detail/index/id/5908">ワイズマンズワールド</a>』の敵キャラ公募企画、</p>
<p>フロム・ソフトウェアの『<a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/detail/index/id/6833">ダークソウル</a>』デザイン公募企画などがありましたね。</p>
<p>ジャレコはもともとユーザー煽りで有名なメーカーなので、企画自体は若干荒れ、なかなか奇抜なデザインのキャラが上位入賞してしまったということもありましたが、</p>
<p>認知拡大という意味では成功したのでははないかと思っています。</p>
<p>エルミナージュも、同様の切り口でデザインを公募し、ただそれをパッケージに詰めるのではなく、</p>
<p>イラストレーターの作品であることを明確にしたうえで公式サイトからDLできるようにするとよいと思います。</p>
<h4><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">C)サウンドロード機能でユーザーに音源応募企画をしよう</span></span></h4>
<p>これは、「お、珍しいな」と思ったのですが、この新作エルミナージュには、</p>
<p>サウンドロード機能と呼ばれる音源アップロード機能が存在します。</p>
<p>これは、好きな音源をBGMに流せるというものです。なかなか面白い機能ですが、思ったより個人で楽しむ分には使い道がない機能だと思います。</p>
<p>この機能に関して、ニコニコ動画などを通じて「BGM応募企画」を立ち上げると、その関係者に対してエルミナージュの認知が底上げされると思います。</p>
<p>詳しい方法は、B)で書かせてもらったことと同じですが、音楽となるといろいろな野生のプロ的なクリエイターも多くいるので、</p>
<p>うまくいけば非常に面白い企画になると思います。</p>
<h4><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;">D)登場するダンジョンを「実物として」として捉えさせてみよう</span></span></h4>
<p>ダンジョンRPGに登場するダンジョン、といってもそれがどんなに険しく難解なものかというのは、</p>
<p>実際にゲームをやってみないとわからないですし、ゲームの紹介グラフィックをみたところで、ゲーム慣れしている私たちからすると</p>
<p>特に何か感慨深いものを覚えるまでメッセージを伝えることは困難だと思います。</p>
<p>そこで、このダンジョンがいかに危険で難解な洞窟かということを、「現実世界に置き換えて」伝えるのも面白いと思い、以下の企画を立ち上げてみました。</p>
<p><span style="color: #ff6600;">・『もしも』ダンジョンが実際にあったら、「全長50キロで、洞窟から入って最奥にたどり着くには3か月かかる」などのデータを提供。</span><br />
<span style="color: #ff6600;"> ・実際の世界地図上にそのダンジョンを作ってみる。（富士山を貫通するほどの長さ、など）</span><br />
<span style="color: #ff6600;"> ・本物の冒険家を呼び、ダンジョンのCG,イラストから「実際にこのダンジョンに挑むときの装備」を用意してもらう。</span><br />
<span style="color: #ff6600;"> （このダンジョンは光源がないため、ランタンとその燃料を○○分用意。距離が長いので、その燃料だけでも○○キロあるのでとてもじゃないが洞窟には潜ることはできない、など、真剣に冒険家としての意見をもらう）</span></p>
<p>◇　◇　◇</p>
<p>上記の施策を、エルミナージュの販促活動として実施をしてみたいと思います。</p>
<p>とにかく、この『エルミナージュ　ゴシック　ウルム・ザキールと闇の儀式』の販促活動をするにあたり、こだわっている点は、</p>
<p>「認知の拡大」と「購買意欲の喚起」です。</p>
<p>エルミナージュって聞いたことないな、もしくは、聞いたことあるけど、どんなゲームかわかない、</p>
<p>という層が大半だと思われるかな、それをいかにクリアしていくかが今回の販促活動のカギとなると思います。</p>
<p>どちからというと、万人向けのゲームというよりは、シリーズファンに向けたコアなゲームという印象が強いですが、</p>
<p>各種ロード機能など新しい取り組みをしていることから、新規ユーザーへの獲得機会も広げることはできると思っています。</p>
<p>最後になりますが、ここ最近のエルミナージュシリーズの売り上げを紹介してみます。<br />
<a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/detail/index/id/5604"> エルミナージュII　〜双生の女神と運命の大地〜（PSP）</a>　　　　　　<strong><span style="color: #ff6600;">13,387本</span></strong><br />
<a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/detail/index/id/6193"> エルミナージュ2〜双生の女神と運命の大地〜DS　REMIX　（DS）</a>　　<strong><span style="color: #ff6600;">11,944本</span></strong><br />
<a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/detail/index/id/6711"> エルミナージュ　Original　闇の巫女と神々の指輪　（PSP）</a>　　　　<strong><span style="color: #ff6600;">3,443本</span></strong><br />
<a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/detail/index/id/6787"> エルミナージュIII　暗黒の使徒と太陽の宮殿　（PSP）</a>　　　　　　 <span style="color: #ff6600;"><strong>13,468本</strong></span></p>
<p>以前のシリーズの売り上げまではわからなかったのですが、ここ最近は一万本前半という売上の模様です。<br />
<span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #ff6600; text-decoration: underline;">目標としては、ぜひともまずは2万本を売りたいところですね。</span></span></p>
<p>頑張れスターフィッシュ。頑張れエルミナージュ。</p>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>『ソールトリガー』はイメージエポックPSP最後のJRPGになる！</title>
		<link>http://www.game-minzoku.jp/blog/?p=2132</link>
		<comments>http://www.game-minzoku.jp/blog/?p=2132#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Mar 2012 15:57:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ゲーム民族</dc:creator>
				<category><![CDATA[イメージエポック]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.game-minzoku.jp/blog/?p=2132</guid>
		<description><![CDATA[「細い体の少年少女がでっかい剣を振り回したっていいじゃない！それがJRPGってもんでしょ！！」 というのは意訳ですが、海外で揶揄されるJPRGをあえてその揶揄名で取り上げてJRPG決起を掲げるイメージエポック。 そのイメージエポックが 「最後の約束の物語」 タイトル : 最後の約束の物語 発売元 : イメージエポック 開発元 : イメージエポック 機種 : PSP 発売日 : 2011年4月28日（木） ジャンル : RPG 販売本数：88,814本 「ブラック★ロックシューター」 タイトル : ブラック★ロックシューター　THE　GAME 発売元 : イメージエポック 開発元 : イメージエポック 機種 : PSP 発売日 : 2011年8月25日（木） ジャンル : RPG 販売本数：134,408本 「時と永久」に次いで発表した、 同社曰く最後のPSP発表作、『ソールトリガー』の情報が公開されました。 PSP最後、ということは、次回作はPSvitaですかね。イメージエポックさんは3DSであまり出すイメージがないですが。。 セブンスドラゴン2020 タイトル : セブンスドラゴン2020 発売元 : セガ 開発元 : イメージエポック 機種 : PSP 発売日 : 2011年11月23日（水） ジャンル : RPG 販売本数：143,958本 も、あえて前作のDSからハード変えてきましたし。まあ、あれはセガの意向もあるでしょうけど。ミクさんとか。 ということで、ソールトリガーの情報が公開されました。 名前の響きからして、クロノトリガーっぽい感じじゃね？と噂されていましたが、 ふたを開ければまあ不思議！イメージエポックのJRPG!!!という感じのビジュアルデザインですね。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong><FONT size="5">「細い体の少年少女がでっかい剣を振り回したっていいじゃない！それがJRPGってもんでしょ！！」</font></strong></p>
<p>というのは意訳ですが、海外で揶揄されるJPRGをあえてその揶揄名で取り上げてJRPG決起を掲げる<a href="http://www.game-minzoku.jp/kaihatsusearch/list/index/kaihatsu_id/166">イメージエポック</a>。</p>
<p><a href="http://www.game-minzoku.jp/kaihatsusearch/list/index/kaihatsu_id/166"><img src="http://art19.photozou.jp/pub/433/259433/photo/28757283.jpg" alt="イメージエポック" /></a></p>
<p>そのイメージエポックが</p>
<p>「<a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/detail/index/id/6618">最後の約束の物語</a>」</p>
<p><a rel="nofollow" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B004DZPJDG?ie=UTF8&amp;tag=review001-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=B004DZPJDG" target="_brank"><img src="http://ec3.images-amazon.com/images/I/51uLPx4x-PL._SL500_AA300_.jpg" border="0" alt="最後の約束の物語" width="300" /> </a></p>
<div>
<div>タイトル : <strong>最後の約束の物語</strong><br />
発売元 : <a href="http://www.game-minzoku.jp/hanbaisearch/list/index/hanbai_id/166">イメージエポック</a><br />
開発元 : <a href="http://www.game-minzoku.jp/kaihatsusearch/list/index/kaihatsu_id/166">イメージエポック</a><br />
機種 : <a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/index/index/hard/5">PSP</a><br />
発売日 : 2011年4月28日（木）<br />
ジャンル : <a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/index/index/genre/2">RPG</a><br />
販売本数：88,814本</div>
</div>
<p>「<a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/detail/index/id/6917">ブラック★ロックシューター</a>」</p>
<p><a rel="nofollow" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B004DZPJDQ/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;tag=review001-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=B004DZPJDQ" target="_brank"><img src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/51U9bw9yA4L._SL500_AA300_.jpg" border="0" alt="ブラック★ロックシューター　THE　GAME" width="300" /></a></p>
<div>
<div>タイトル : <strong>ブラック★ロックシューター　THE　GAME</strong><br />
発売元 : <a href="http://www.game-minzoku.jp/hanbaisearch/list/index/hanbai_id/166">イメージエポック</a><br />
開発元 : <a href="http://www.game-minzoku.jp/kaihatsusearch/list/index/kaihatsu_id/166">イメージエポック</a><br />
機種 : <a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/index/index/hard/5">PSP</a><br />
発売日 : 2011年8月25日（木）<br />
ジャンル : <a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/index/index/genre/2">RPG</a><br />
販売本数：134,408本</div>
</div>
<p>「<a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/detail/index/id/7598">時と永久</a>」に次いで発表した、</p>
<p>同社曰く最後のPSP発表作、<strong>『ソールトリガー』</strong>の情報が公開されました。</p>
<p>PSP最後、ということは、次回作はPSvitaですかね。イメージエポックさんは3DSであまり出すイメージがないですが。。</p>
<p><a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/detail/index/id/7067">セブンスドラゴン2020</a></p>
<p><a rel="nofollow" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00516DOZQ/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;tag=review001-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=B00516DOZQ" target="_brank"><img src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/51fXxVozDLL._SL500_AA300_.jpg" border="0" alt="セブンスドラゴン2020" width="300" /> </a></p>
<div>
<div>タイトル : <strong>セブンスドラゴン2020</strong><br />
発売元 : <a href="http://www.game-minzoku.jp/hanbaisearch/list/index/hanbai_id/278">セガ</a><br />
開発元 : <a href="http://www.game-minzoku.jp/kaihatsusearch/list/index/kaihatsu_id/166">イメージエポック</a><br />
機種 : <a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/index/index/hard/5">PSP</a><br />
発売日 : 2011年11月23日（水）<br />
ジャンル : <a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/index/index/genre/2">RPG</a><br />
販売本数：143,958本</div>
</div>
<p>も、あえて前作のDSからハード変えてきましたし。まあ、あれはセガの意向もあるでしょうけど。ミクさんとか。</p>
<p>ということで、ソールトリガーの情報が公開されました。</p>
<p>名前の響きからして、クロノトリガーっぽい感じじゃね？と噂されていましたが、</p>
<p>ふたを開ければまあ不思議！イメージエポックのJRPG!!!という感じのビジュアルデザインですね。</p>
<p><script src="http://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/1331062928?w=490&amp;h=307" type="text/javascript"></script><noscript><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/1331062928">【ニコニコ動画】ソールトリガー トレーラー映像</a></noscript></p>
<p><img src="http://livedoor.blogimg.jp/hatima/imgs/5/0/5022c051.jpg" alt="ソールトリガー" /></p>
<p>ストーリーの内容は、<br />
<strong><br />
<blockquote>魂の力ソールによって奇跡を起こす能力を持った戦士たちが、彼ら“光の民”を虐げる支配者“神機教会”に立ち向かうRPG</p></blockquote>
<p></strong><br />
、</p>
<p>だそうです。いいですね。</p>
<p>ちなみに、かなりの中二的設定のように感じられるかもしれませんが、</p>
<p>これをノムリッシュ翻訳（http://racing-lagoon.info/nomu/translate.php）にかけると下のようになります。<br />
<strong><br />
<blockquote>女神パドラ＝ヌス・ユールはかくのごとく語れり。<br />
デモンズソウルの”力”ソールによって奇跡＜エデン＞を起こすアビリティをその胸に抱いた神兵たちが、光の戦士たち“ルミィェアの民”を虐げる支配者“神機教会”に立ち向かう神に創造されし亜空の箱庭</p></blockquote>
<p></strong></p>
<p>これがイメージエポックJRPGとノムリッシュの軌跡のコラボストーリーです。参ったか。参りました。</p>
<p>気になるスタッフですが、もちろん<a href="http://www.game-minzoku.jp/creatersearch/list/index/creater_id/281">エグゼクティブプロデューサーには同社の御影氏</a></p>
<p><a href="http://www.game-minzoku.jp/creatersearch/list/index/creater_id/281"><img src="http://art15.photozou.jp/pub/433/259433/photo/28546465.jpg" alt="御影良衛" /></a></p>
<p>を据えて、</p>
<p>シナリオには<a href="http://www.game-minzoku.jp/creatersearch/list/index/creater_id/793">キングダムハーツ、FF10の野島一成</a>。</p>
<p><a href="http://www.game-minzoku.jp/creatersearch/list/index/creater_id/793"><img src="http://art14.photozou.jp/pub/433/259433/photo/28543872.jpg" alt="野島一成" /></a></p>
<p>キャラクターデザイナーには<a href="http://www.game-minzoku.jp/creatersearch/list/index/creater_id/1605">ゴッドイーター、ペルソナ3の曽我部修司</a>。</p>
<p>という超豪華なラインナップです。</p>
<p>野島さんは、ヴェルサスのシナリオも担当しています。イメージエポックでは、BRSのシナリオをやっていますね。</p>
<p>曽我部修司さんは、ゴッドイーターのキャラデザ、と勘違いされがちですが、正確にはGEのキャラデザは<a href="http://www.game-minzoku.jp/creatersearch/list/index/creater_id/1128">板倉耕一</a>さんで、</p>
<p>曽我部修司さんは確かコスチュームや販促イラストをメインに手掛けていたような気がします。</p>
<p>しかしまあ、超魅力的なイラストを書く人なので、非常に楽しみです。</p>
<p>ジャンルはもちろんRPG。</p>
<p>ゲーム内のバトルスクショをみると、最後の約束の物語に似ていなくもないです。</p>
<p>ソールというパーティ共通のエネルギーがあり、それが尽きると戦闘から離脱などのシステムがあるようで、</p>
<p>これもどことなく最後の約束の物語のゲームデザインに近いイメージを受けます。</p>
<p>発売には2012年の夏だとか。</p>
<p>JRPGと海外でバカにされようとも、細腕女の子剣ブン回し（）と言われようとも、自分はやっぱり日本のゲームが好きです。</p>
<p>イメージエポックさんには頑張ってほしいです。楽しみです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>アモダ(cvうえだゆうじ)の出しゃばり感が半端ない　FF13-2 DLC解禁！</title>
		<link>http://www.game-minzoku.jp/blog/?p=2130</link>
		<comments>http://www.game-minzoku.jp/blog/?p=2130#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 20:45:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ゲーム民族</dc:creator>
				<category><![CDATA[運営報告]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.game-minzoku.jp/blog/?p=2130</guid>
		<description><![CDATA[ファイナルファンタジー13-2のDLCがようやく解禁されだしています。 前回は、コロシアムで戦えるオメガでしたが、今回はようやく前作の美しすぎる主人公、ライトニングさんです。 これはテンションがあがる！さっそくDLCの準備しなければ！いやいや、その前に本棚にしまった13-2を取り出さねば、と思っていましたが、 そのDLCにとんだ誤算が。。 公式「コロシアムバトル第2弾「ライトニング＆アモダ曹長」」。 アモダ・・・！てめなにやってんだ！！！ アモダ曹長といえば、前作でさらりと出ていたライトニング軍曹の上司、あの熊熊しいガチムチおじさんです。 13-2ではそのコードネーム、ダディベアという名前でデュプリケートとして登場しますが、 まさかDLCまで出張ってくるとは。。。 今回のDLCライトニングが、13の頃のライトニングだということで、おのずと攻撃パターンなどが制限されるため、 そのパワーを補うための上司投入だと思います。 ↑どう考えてもゴッドイーター武装。いつからアラガミを討伐するようになったのだろうか？ 今回のライトニングはブラスターなので、そんなに派手な攻撃パターンなさそうですし、 そもそも発売から2か月たってアッティラ瞬殺できるくらい強くなっているノエル＆セラが、そんじょそこらのボスに負けるわけないですからね。 にしても、このダディベアことアモダ曹長、声優がまさかのうえだゆうじだということはご存じだろうか？ うえだゆうじといえば、青年キャラを得意とするナイスボイスの持ち主なのですが、 自分としてはどう考えてもアモダに声をあてるのはうえだゆうじの無駄遣いという気がしてしょうがないです。 というか、あのアモダ声、うえだゆうじだと気が付く人っているんですかね。 ↓うえだゆうじが担当したゲームキャラ。最近では、イノセンスRのスパーダや、第二次スパロボZのクロウ・ブルーストなんかですね。 個人的にはうえだゆうじといえば、機動戦艦ナデシコのテンカワ・アキトのイメージしかないのですが。 （c）いのまたむつみ （c）2007 NBGI テイルズ　オブ　イノセンスに登場するスパーダ・ベルフォルマ。 (C)GAINAX・中島かずき/アニプレックス・KDE-J・テレビ東京・電通 (C)GAINAX・中島かずき/劇場版グレンラガン製作委員会 (C)サンライズ (C)SUNRISE・BV・WOWOW (C)SUNRISE／PROJECT GEASS・MBS　Character Design (C)2006-2008 CLAMP (C)ＸＥＢＥＣ・フライングドッグ／創通 (C)創通・サンライズ (C)創通・サンライズ・毎日放送 (C)東映 (C)光プロダクション (C) 第2次スーパーロボット大戦Z　破界篇に登場するクロウ・ブルースト。 ともあれ、ようやく解禁となりだしたDLC、楽しみです。 その前に、はやくカジノ実装してくれないと、ファンは暴動を起こしますよ、スクエニさん（笑）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/detail/index/id/6825">ファイナルファンタジー13-2</a>のDLCがようやく解禁されだしています。</p>
<p>前回は、コロシアムで戦えるオメガでしたが、今回はようやく<a href="http://www.game-minzoku.jp/charasearch/list/index/chara_id/4509">前作の美しすぎる主人公、ライトニングさん</a>です。</p>
<p><img src="http://www.game-minzoku.jp/img/6825/4509_5.jpg" alt="うつくしすぎる女騎士" /></p>
<p>これはテンションがあがる！さっそくDLCの準備しなければ！いやいや、その前に本棚にしまった13-2を取り出さねば、と思っていましたが、</p>
<p>そのDLCにとんだ誤算が。。</p>
<p>公式「コロシアムバトル第2弾「ライトニング＆アモダ曹長」」。</p>
<p><span style="font-size: xx-large;">アモダ・・・！てめなにやってんだ！！！</span></p>
<p><span style="font-size: xx-large;"><br />
</span></p>
<p><img src="http://www.game-minzoku.jp/img/5705/228.jpg" alt="アモダ、この顔である" /></p>
<p><a href="http://www.game-minzoku.jp/charasearch/list/index/chara_id/228">アモダ曹長</a>といえば、前作でさらりと出ていたライトニング軍曹の上司、あの熊熊しいガチムチおじさんです。</p>
<p>13-2ではそのコードネーム、ダディベアという名前でデュプリケートとして登場しますが、</p>
<p>まさかDLCまで出張ってくるとは。。。</p>
<p>今回のDLCライトニングが、13の頃のライトニングだということで、おのずと攻撃パターンなどが制限されるため、</p>
<p>そのパワーを補うための上司投入だと思います。</p>
<p><img src="http://www.game-minzoku.jp/img/6825/228.jpg" alt="アモダ本気である" /></p>
<p>↑どう考えてもゴッドイーター武装。いつからアラガミを討伐するようになったのだろうか？</p>
<p>今回のライトニングはブラスターなので、そんなに派手な攻撃パターンなさそうですし、</p>
<p>そもそも発売から2か月たってアッティラ瞬殺できるくらい強くなっている<a href="http://www.game-minzoku.jp/charasearch/list/index/chara_id/14375">ノエル</a>＆<a href="http://www.game-minzoku.jp/charasearch/list/index/chara_id/2268">セラ</a>が、そんじょそこらのボスに負けるわけないですからね。</p>
<p>にしても、このダディベアことアモダ曹長、声優がまさかの<a href="http://www.game-minzoku.jp/cvsearch/list/index/cv_id/144">うえだゆうじ</a>だということはご存じだろうか？</p>
<p>うえだゆうじといえば、青年キャラを得意とするナイスボイスの持ち主なのですが、</p>
<p>自分としてはどう考えてもアモダに声をあてるのはうえだゆうじの無駄遣いという気がしてしょうがないです。</p>
<p>というか、あのアモダ声、うえだゆうじだと気が付く人っているんですかね。</p>
<p>↓うえだゆうじが担当したゲームキャラ。最近では、イノセンスRのスパーダや、第二次スパロボZのクロウ・ブルーストなんかですね。<br />
個人的にはうえだゆうじといえば、機動戦艦ナデシコのテンカワ・アキトのイメージしかないのですが。</p>
<div><a href="http://www.game-minzoku.jp/charasearch/list/index/chara_id/2171"><img src="http://www.game-minzoku.jp/img/3889/2171.jpg" border="0" alt="" /></a></div>
<p><span style="font-size: xx-small;">（c）いのまたむつみ （c）2007 NBGI</span></p>
<p>テイルズ　オブ　イノセンスに登場するスパーダ・ベルフォルマ。</p>
<div><a href="http://www.game-minzoku.jp/charasearch/list/index/chara_id/13913"><img src="http://www.game-minzoku.jp/img/6678/13913.jpg" border="0" alt="" /></a></div>
<p><span style="font-size: xx-small;">(C)GAINAX・中島かずき/アニプレックス・KDE-J・テレビ東京・電通 (C)GAINAX・中島かずき/劇場版グレンラガン製作委員会 (C)サンライズ (C)SUNRISE・BV・WOWOW (C)SUNRISE／PROJECT GEASS・MBS　Character Design (C)2006-2008 CLAMP (C)ＸＥＢＥＣ・フライングドッグ／創通 (C)創通・サンライズ (C)創通・サンライズ・毎日放送 (C)東映 (C)光プロダクション (C)</span></p>
<p>第2次スーパーロボット大戦Z　破界篇に登場するクロウ・ブルースト。</p>
<p>ともあれ、ようやく解禁となりだしたDLC、楽しみです。</p>
<p>その前に、はやくカジノ実装してくれないと、ファンは暴動を起こしますよ、スクエニさん（笑）</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>時と永久（トキトワ）　トレーラー公開！　やっぱり凄いぞ特に戦闘シーン！</title>
		<link>http://www.game-minzoku.jp/blog/?p=2127</link>
		<comments>http://www.game-minzoku.jp/blog/?p=2127#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 13:34:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ゲーム民族</dc:creator>
				<category><![CDATA[運営報告]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.game-minzoku.jp/blog/?p=2127</guid>
		<description><![CDATA[前回の記事で取り上げた、バンナム×イメージエポックのフルHDアニメRPG、『時と永久（トキトワ）』ですが、 はやくもトレーラーが公開されました！ 【ニコニコ動画】時と永遠〜トキトワ～ トレーラー映像 いやあ、すごいですね。 いまだにこれが操作可能シーンだとは思えないです。いい意味で実感がわかないです。 『化物語』のVOFAN氏原案のキャラが動く動く。 特に戦闘シーン、これがまたすごいなあと思わずにいられないです。 ↑植物系モンスターをとび蹴りするトキさんかわいい見えた！って言いたい。左脚で蹴っているということは左利きですかね？関係ないかな？ 魔法タメーの。 魔法あてーの。魔法があるっていうのは、ある程度世界観が把握しやすくなりますね。事前に。トキさん、ライフルに魔法キャラですか。 主要キャラクターもそろそろ公開されだす頃だと思いますが、 話の展開のもっていきかたは、コンパイルハートやガスト的な香りがしないでもないです。 主人公（デフォルト名はなし） cv代永翼 ・・・　王女との結婚を控えた18歳の騎士。まだキスをした事もない。 ↑時と永久　結婚式での主人公。　僕らと同じくＤＴ設定。ｺﾞｸﾘ。 トキ cv花澤香菜 ・・・　カムザ王国の王女で主人公の結婚相手となる16歳の少女。 トキさんライフルかわいい。 ですね。アルトネリコあたりに近い設定の雰囲気がします。 開発状況は、現在で45％程度のほどだとか。 発売日はまだ未定ですが、2012年発売予定ということは、年末か後ろに倒れて2013年という可能性もありそうですね。 JRPGの再興を掲げてているイメージエポックさんには頑張ってほしいです。 HDフルアニメRPGというところだけでなく、ゲーム性にも凝ってほしいですね。期待です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.game-minzoku.jp/blog/?p=2113">前回の記事</a>で取り上げた、バンナム×イメージエポックのフルHDアニメRPG、『<a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/detail/index/id/7598">時と永久（トキトワ）</a>』ですが、</p>
<p>はやくもトレーラーが公開されました！</p>
<p><script src="http://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/1327479905?w=490&amp;h=307" type="text/javascript"></script><noscript><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/1327479905">【ニコニコ動画】時と永遠〜トキトワ～ トレーラー映像</a></noscript></p>
<p>いやあ、すごいですね。</p>
<p>いまだにこれが操作可能シーンだとは思えないです。いい意味で実感がわかないです。</p>
<p>『化物語』の<a href="http://www.game-minzoku.jp/creatersearch/list/index/creater_id/4473">VOFAN</a>氏原案のキャラが動く動く。</p>
<p>特に戦闘シーン、これがまたすごいなあと思わずにいられないです。</p>
<p><img src="http://livedoor.3.blogimg.jp/insidears/imgs/6/d/6d6d6a0c.jpg" alt="時と永久　アニメ戦闘で蹴り―の" /><br />
↑植物系モンスターをとび蹴りするトキさんかわいい見えた！って言いたい。左脚で蹴っているということは左利きですかね？関係ないかな？</p>
<p><img src="http://livedoor.3.blogimg.jp/insidears/imgs/6/d/6db818dc.jpg" alt="時と永久　トキさん魔法タメーの" /><br />
魔法タメーの。</p>
<p><img src="http://livedoor.3.blogimg.jp/insidears/imgs/8/f/8fb37423.jpg" alt="魔法あてーの" /><br />
魔法あてーの。魔法があるっていうのは、ある程度世界観が把握しやすくなりますね。事前に。トキさん、ライフルに魔法キャラですか。</p>
<p>主要キャラクターもそろそろ公開されだす頃だと思いますが、</p>
<p>話の展開のもっていきかたは、<a href="http://www.game-minzoku.jp/hanbaisearch/list/index/hanbai_id/245/">コンパイルハート</a>や<a href="http://www.game-minzoku.jp/kaihatsusearch/list/">ガスト</a>的な香りがしないでもないです。</p>
<p><a href="http://www.game-minzoku.jp/charasearch/list/index/chara_id/15016">主人公（デフォルト名はなし）</a> cv<a href="http://www.game-minzoku.jp/cvsearch/list/index/cv_id/1338">代永翼</a> ・・・　王女との結婚を控えた18歳の騎士。まだキスをした事もない。</p>
<p><img src="http://livedoor.3.blogimg.jp/insidears/imgs/f/8/f8bad022.jpg" alt="時と永久　結婚式での主人公。" /><br />
↑時と永久　結婚式での主人公。　僕らと同じくＤＴ設定。ｺﾞｸﾘ。</p>
<p><a href="http://www.game-minzoku.jp/charasearch/list/index/chara_id/15017">トキ</a> cv<a href="http://www.game-minzoku.jp/cvsearch/list/index/cv_id/995">花澤香菜</a> ・・・　カムザ王国の王女で主人公の結婚相手となる16歳の少女。</p>
<p><img src="http://livedoor.3.blogimg.jp/insidears/imgs/5/4/54d53b6b.jpg" alt="トキさん" /><br />
トキさんライフルかわいい。</p>
<p>ですね。<a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/detail/index/id/2267">アルトネリコ</a>あたりに近い設定の雰囲気がします。</p>
<p>開発状況は、現在で45％程度のほどだとか。</p>
<p>発売日はまだ未定ですが、2012年発売予定ということは、年末か後ろに倒れて2013年という可能性もありそうですね。</p>
<p>JRPGの再興を掲げてているイメージエポックさんには頑張ってほしいです。</p>
<p>HDフルアニメRPGというところだけでなく、ゲーム性にも凝ってほしいですね。期待です。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.game-minzoku.jp/blog/?feed=rss2&#038;p=2127</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ゲーム民族に、ゲームソフト売上本数データを追加しました</title>
		<link>http://www.game-minzoku.jp/blog/?p=2123</link>
		<comments>http://www.game-minzoku.jp/blog/?p=2123#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 15:29:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ゲーム民族</dc:creator>
				<category><![CDATA[運営報告]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.game-minzoku.jp/blog/?p=2123</guid>
		<description><![CDATA[いつもお世話になっております。ゲーム民族管理人です。 このたび、ゲーム民族に、ゲームの売上本数データを追加しましたのでご報告いたします。 ファイナルファンタジーXIII-2 ファイナルファンタジーXIII-2 の基本情報 タイトル : ファイナルファンタジーXIII-2 発売元 : スクウェア・エニックス 開発元 : スクウェア・エニックス 機種 : PS3 発売日 : 2011年12月15日（木） ジャンル : RPG 販売本数：773,807本　　←←←　これです。 ゲーム詳細ページのこのあたりにのっています。 ずっとこの売上本数のデータを掲載し、みなさまのゲーム選び指針の一つとして加えたいと思っていましたが、 いかんせんデータ元がなく、どこから過去数千タイトルの売り上げデータを取得するのかが課題でしたが、 GEIMIN.NETさまよりデータの利用許可をいただき、こうして無事リリースすることができました。 （GEIMIN.NETさまのデータを目視で見て、自分のデータベースにソフトの売り上げを1つ1つ記入するという辛い作業を、2か月ほど繰り返しました。。） GEIMIN.NETさま、本当にありがとうございました。　いつか、サイトの準備ができ次第、きちんとサイト上でデータ元を明示させていただきます。 今後、このソフト売上データをより活用し、売上本数順の並び替えや抽出、 延いては「このクリエイターが何万本の売り上げに貢献した」など、ゲーム民族独自の指標を持って展開していきたいと思っています。 今後とも、ゲーム民族をよろしくお願いいたします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>いつもお世話になっております。ゲーム民族管理人です。</p>
<p>このたび、ゲーム民族に、ゲームの売上本数データを追加しましたのでご報告いたします。</p>
<h2>ファイナルファンタジーXIII-2</h2>
<div>
<h3>ファイナルファンタジーXIII-2 の基本情報</h3>
<p><a rel="nofollow" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B004K6L0DG/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;amp;tag=review001-22&amp;amp;linkCode=as2&amp;amp;camp=247&amp;amp;creative=7399&amp;amp;creativeASIN=B004K6L0DG" target="_brank"><img src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/41aME5FnuuL._SL500_AA300_.jpg" border="0" alt="ファイナルファンタジーXIII-2" width="300" /> </a></p>
<div>
<div>タイトル : <strong>ファイナルファンタジーXIII-2</strong><br />
発売元 : <a href="http://www.game-minzoku.jp/hanbaisearch/list/index/hanbai_id/269">スクウェア・エニックス</a><br />
開発元 : <a href="http://www.game-minzoku.jp/kaihatsusearch/list/index/kaihatsu_id/269">スクウェア・エニックス</a><br />
機種 : <a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/index/index/hard/1">PS3</a><br />
発売日 : 2011年12月15日（木）<br />
ジャンル : <a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/index/index/genre/2">RPG</a><br />
<span style="color: #ff0000;"><strong> 販売本数：773,807本　　←←←　これです。</strong></span></div>
<p><a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/detail/index/id/7437">ゲーム詳細ページ</a>のこのあたりにのっています。</p>
</div>
</div>
<p>ずっとこの売上本数のデータを掲載し、みなさまのゲーム選び指針の一つとして加えたいと思っていましたが、</p>
<p>いかんせんデータ元がなく、どこから過去数千タイトルの売り上げデータを取得するのかが課題でしたが、</p>
<p><a href="http://geimin.net/">GEIMIN.NETさま</a>よりデータの利用許可をいただき、こうして無事リリースすることができました。</p>
<p>（<a href="http://geimin.net/">GEIMIN.NETさま</a>のデータを目視で見て、自分のデータベースにソフトの売り上げを1つ1つ記入するという辛い作業を、2か月ほど繰り返しました。。）</p>
<p><a href="http://geimin.net/">GEIMIN.NETさま</a>、本当にありがとうございました。　いつか、サイトの準備ができ次第、きちんとサイト上でデータ元を明示させていただきます。</p>
<p>今後、このソフト売上データをより活用し、売上本数順の並び替えや抽出、</p>
<p>延いては「このクリエイターが何万本の売り上げに貢献した」など、ゲーム民族独自の指標を持って展開していきたいと思っています。</p>
<p>今後とも、ゲーム民族をよろしくお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>やりこみ好きダンジョン好きにはたまらない『レガシスタ』がアップを始めました。</title>
		<link>http://www.game-minzoku.jp/blog/?p=2120</link>
		<comments>http://www.game-minzoku.jp/blog/?p=2120#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 14:16:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ゲーム民族</dc:creator>
				<category><![CDATA[運営報告]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.game-minzoku.jp/blog/?p=2120</guid>
		<description><![CDATA[やりこみ好きにはたまらないダンジョンRPGの開発者ブログが更新され、レガシスタのゲームの内容が明らかになりつつある模様。 迷宮塔路レガシスタ 迷宮塔路レガシスタ の基本情報 タイトル : 迷宮塔路レガシスタ 発売元 : 日本一ソフトウェア 開発元 : システムプリズマ 機種 : PS3 発売日 : 2012年3月15日（木） ジャンル : RPG レガシスタは発売こそ日本一ソフトウェアで、やりこみ要素も日本一カラーそのものですが、 開発はシステムプリズマさんが請け負っています。 そうです、あのシステムプリズマです。 日本一の100％子会社であり、クラシックダンジョンの制作で有名なシステムプリズマさんです。 今回のレガシスタは、クラダンX2で好評だった「ランダムダンジョン」をさらに発展させ、 ストーリーはチュートリアル的な位置づけで、クリア後のランダムダンジョンをメインにゲーム設計いている模様です。 しかも、ﾄﾛﾌｨｰ関連はほぼすべてがランダムダンジョンで獲得できると。これはハァハァものです。 巷では、堀愛里さん（日本一ソフトウェアのデザイナー）のキャラデザが古臭いとたたかれていたりしますが、 個人的にはとても好きです。90年代RPGを彷彿とさせるデザイン（もちろんいい意味で）。 アルト・ストレイター 読み方 ： あると・すとれいたー 登場作品 ： 迷宮塔路レガシスタ 「お前が何を信じるか、大事なのはそれだけだ」 『呪い』により石化した妹を、元の姿に戻すために旅をしてきた探検家の青年。17歳。求める力を秘めた遺産があるという情報を頼りに、『ツタの塔』へと挑む。 （C）2012 Nippon Ichi Software, Inc./SYSTEM PRISMA 迷宮塔路レガシスタに登場するアルト・ストレイター。 まさにレガシスタはクラシックダンジョン3というにふさわしいものではないかと思っています。 発売日までが待ち遠しいです。 クラシックダンジョン見たく、PS3で体験版出してくれないですかね。 どうせなら、ストーリークリアまでの体験版なんてどうかと、ちょっと期待していたりもします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>やりこみ好きにはたまらないダンジョンRPGの開発者ブログが更新され、<a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/detail/index/id/7544">レガシスタ</a>のゲームの内容が明らかになりつつある模様。</p>
<h2>迷宮塔路レガシスタ</h2>
<div>
<h3>迷宮塔路レガシスタ の基本情報</h3>
<p><a rel="nofollow" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B006D7IEXE/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;tag=review001-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=B006D7IEXE" target="_brank"><img src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/61Od7rFftZL._SL500_AA300_.jpg" border="0" alt="迷宮塔路レガシスタ" width="300" /> </a></p>
<div>
<div>タイトル : <strong>迷宮塔路レガシスタ</strong><br />
発売元 : <a href="http://www.game-minzoku.jp/hanbaisearch/list/index/hanbai_id/471">日本一ソフトウェア</a><br />
開発元 : <a href="http://www.game-minzoku.jp/kaihatsusearch/list/index/kaihatsu_id/532">システムプリズマ</a><br />
機種 : <a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/index/index/hard/1">PS3</a><br />
発売日 : 2012年3月15日（木）<br />
ジャンル : <a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/index/index/genre/2">RPG</a></div>
</div>
</div>
<p>レガシスタは発売こそ日本一ソフトウェアで、やりこみ要素も日本一カラーそのものですが、</p>
<p>開発はシステムプリズマさんが請け負っています。</p>
<p>そうです、あのシステムプリズマです。</p>
<p><a href="http://www.game-minzoku.jp/kaihatsusearch/list/index/kaihatsu_id/532">日本一の100％子会社であり、</a><a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/detail/index/id/5883">クラシックダンジョン</a>の制作で有名なシステムプリズマさんです。</p>
<p>今回のレガシスタは、<a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/detail/index/id/6676">クラダンX2</a>で好評だった「ランダムダンジョン」をさらに発展させ、</p>
<p>ストーリーはチュートリアル的な位置づけで、クリア後のランダムダンジョンをメインにゲーム設計いている模様です。</p>
<p>しかも、ﾄﾛﾌｨｰ関連はほぼすべてがランダムダンジョンで獲得できると。これはハァハァものです。</p>
<p>巷では、<a href="http://www.game-minzoku.jp/creatersearch/list/index/creater_id/4445">堀愛里</a>さん（日本一ソフトウェアのデザイナー）のキャラデザが古臭いとたたかれていたりしますが、</p>
<p>個人的にはとても好きです。90年代RPGを彷彿とさせるデザイン（もちろんいい意味で）。</p>
<div>
<p><a href="http://www.game-minzoku.jp/charasearch/list/index/chara_id/14916">アルト・ストレイター</a></p>
<p>読み方 ： あると・すとれいたー</p>
<p>登場作品 ： 迷宮塔路レガシスタ</p>
<p>「お前が何を信じるか、大事なのはそれだけだ」<br />
『呪い』により石化した妹を、元の姿に戻すために旅をしてきた探検家の青年。17歳。求める力を秘めた遺産があるという情報を頼りに、『ツタの塔』へと挑む。</p>
<div><img src="http://www.game-minzoku.jp/img/7544/14916.jpg" alt="迷宮塔路レガシスタに登場するアルト・ストレイター。 画像" /></div>
<p><span style="font-size: xx-small;">（C）2012 Nippon Ichi Software, Inc./SYSTEM PRISMA</span><br />
迷宮塔路レガシスタに登場するアルト・ストレイター。</p>
</div>
<p>まさにレガシスタはクラシックダンジョン3というにふさわしいものではないかと思っています。</p>
<p>発売日までが待ち遠しいです。</p>
<p>クラシックダンジョン見たく、PS3で体験版出してくれないですかね。</p>
<p>どうせなら、ストーリークリアまでの体験版なんてどうかと、ちょっと期待していたりもします。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>FFXIII-2、カイアス戦BGM『混沌の心臓』は『片翼の天使』を超えるために作られた</title>
		<link>http://www.game-minzoku.jp/blog/?p=2117</link>
		<comments>http://www.game-minzoku.jp/blog/?p=2117#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 22 Jan 2012 09:05:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ゲーム民族</dc:creator>
				<category><![CDATA[運営報告]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.game-minzoku.jp/blog/?p=2117</guid>
		<description><![CDATA[FFXIII-2には3人のコンポーザーが参加しています。 浜渦正志(音楽)　・・・　FFXIII、X、アンサガなど。サガフロ2の透明感のある音楽は根強いファンが多い。 鈴木光人(音楽)　・・・　シグマ、ディシディア、サードバースデイなど。共同で音楽を担当するケースが多い。 水田直志(音楽)　・・・　元カプコン。半熟4やディシディア、光の4戦士など。ブラッドオブバハムートではメイン。 スクエニが誇る豪華サウンドクリエイター陣です。 前作のFFXIIIは浜渦正志さんがメインでしたが、今回は3人態勢です。 キャラデザなども野村さんだけでなく、直良さんらも参加していることから、FFXIII-2はスクエニオールスターに近いメンツが参加した印象を持ちます。 このFFXIII-2のカイアス戦のBGM、『混沌の心臓』を作曲したのは水田直志さんですが、 これはディレクターの鳥山求氏から「FFVII、セフィロス戦の『片翼の天使』を超えるものを作ってくれー」とオーダーがあった模様です。 なかなかハードルの高い注文をしますねｗ　（ちなみに、片翼の天使はご存じ植松伸夫さん作曲です） 水田氏もかなり片翼の天使を意識して作られたそうですが、それが以下のサウンドです。 【ニコニコ動画】【FF13-2】　混沌の心臓　【戦闘曲】 自分もプレイ中にこの曲を聴いたときは、「うわー、カイアス怖い。。これ勝てるのかな・・」と本気で思いました。 素晴らしい曲だと思います。FFXIIIシリーズは音楽がとにかくいい。 個人的に一番好きなのは、浜渦氏の『閃光』です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/detail/index/id/6825">FFXIII-2</a>には3人のコンポーザーが参加しています。</p>
<ul id="createrList">
<li><strong><a href="http://www.game-minzoku.jp/creatersearch/list/index/creater_id/736">浜渦正志</a></strong>(音楽)　・・・　FFXIII、X、アンサガなど。サガフロ2の透明感のある音楽は根強いファンが多い。</li>
<li><strong><a href="http://www.game-minzoku.jp/creatersearch/list/index/creater_id/815">鈴木光人</a></strong>(音楽)　・・・　シグマ、ディシディア、サードバースデイなど。共同で音楽を担当するケースが多い。</li>
<li><strong><a href="http://www.game-minzoku.jp/creatersearch/list/index/creater_id/1051">水田直志</a></strong>(音楽)　・・・　元カプコン。半熟4やディシディア、光の4戦士など。ブラッドオブバハムートではメイン。</li>
</ul>
<p>スクエニが誇る豪華サウンドクリエイター陣です。</p>
<p>前作のFFXIIIは浜渦正志さんがメインでしたが、今回は3人態勢です。</p>
<p>キャラデザなども<a href="http://www.game-minzoku.jp/creatersearch/list/index/creater_id/789">野村さん</a>だけでなく、<a href="http://www.game-minzoku.jp/creatersearch/list/index/creater_id/648">直良さん</a>らも参加していることから、FFXIII-2はスクエニオールスターに近いメンツが参加した印象を持ちます。</p>
<p>このFFXIII-2の<a href="http://www.game-minzoku.jp/charasearch/list/index/chara_id/14890">カイアス</a>戦のBGM、『混沌の心臓』を作曲したのは水田直志さんですが、</p>
<p>これはディレクターの鳥山求氏から「FFVII、セフィロス戦の『片翼の天使』を超えるものを作ってくれー」とオーダーがあった模様です。</p>
<p><img src="http://www.game-minzoku.jp/img/6825/14890_1.jpg" alt="カイアスさん" /></p>
<p>なかなかハードルの高い注文をしますねｗ　（ちなみに、片翼の天使はご存じ植松伸夫さん作曲です）</p>
<p>水田氏もかなり片翼の天使を意識して作られたそうですが、それが以下のサウンドです。</p>
<p><script type="text/javascript" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/sm16566137"></script><noscript><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/sm16566137">【ニコニコ動画】【FF13-2】　混沌の心臓　【戦闘曲】</a></noscript></p>
<p>自分もプレイ中にこの曲を聴いたときは、「うわー、カイアス怖い。。これ勝てるのかな・・」と本気で思いました。</p>
<p>素晴らしい曲だと思います。FFXIIIシリーズは音楽がとにかくいい。</p>
<p>個人的に一番好きなのは、浜渦氏の『閃光』です。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>時と永久（トキトワ）　バンナム×イメージエポックのアニメRPGが凄そう</title>
		<link>http://www.game-minzoku.jp/blog/?p=2113</link>
		<comments>http://www.game-minzoku.jp/blog/?p=2113#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 21 Jan 2012 16:08:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ゲーム民族</dc:creator>
				<category><![CDATA[運営報告]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.game-minzoku.jp/blog/?p=2113</guid>
		<description><![CDATA[JRPGの再興を掲げる気鋭のイメージエポックが、バンナムと組んで新作RPGを発表しました。 　× その名も時と永久。通称トキトワ。 これが何だかすごいぞと話題を呼んでいます。 何がすごいかというと、そのグラフィックです。 オープニングやイベントでアニメーションを用いるRPGは数多くありますが、 このトキトワは移動からバトルにおいて、すべてがアニメで描かれているようです。 最近では、レベルファイブのPS3二ノ国がそういうグラフィック手法を用いましたが、 今回のトキトワはより顕著に”アニメ調”で描かれています。 しかも、そのアニメーション制作はアクエリオンや劇場版マクロスFなどでおなじみのサテライトなので、クオリティも非常に期待できます。 二ノ国がジブリアニメだったものに対して、トキトワは普通にTVの深夜枠でやっているアニメのようなクオリティで、 かつ頭身も高く非常に興味深いです。これ、本当にアニメでゲームできるのか！？と思わせるほどです。 まだまだ速報の領域なので、今後の時と永久の続報が楽しみですー。 気になる開発スタッフですが、 広野啓(プロデューサー)　　・・・　バンナムの名物プロデューサー。ガンダムや版権モノゲームのプロデュースが多い。 塚中健介(プロデューサー)　・・・　スパロボOGサーガや魔装機神などのプロデューサー。 VOFAN(キャラクター原案)　・・・　台湾の絵師。化物語など。 古代祐三(音楽)　・・・　イメージエポックのサウンドクリエイター。セブンドラゴンやイースなど。 サテライト(アニメーション)　・・・　最近では、戦律のステラタスのアニメ担当 です。続報が楽しみですね。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>JRPGの再興を掲げる気鋭の<a href="http://www.game-minzoku.jp/kaihatsusearch/list/index/kaihatsu_id/166/">イメージエポック</a>が、バンナムと組んで新作RPGを発表しました。<br />
<img src="http://art19.photozou.jp/pub/433/259433/photo/28757283.jpg" alt="イメージエポック" /> <strong>　× </strong> <img src="http://art21.photozou.jp/pub/433/259433/photo/28756206.png" alt="バンナム" /></p>
<p>その名も<a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/detail/index/id/7598">時と永久</a>。通称トキトワ。</p>
<p>これが何だかすごいぞと話題を呼んでいます。</p>
<p>何がすごいかというと、そのグラフィックです。</p>
<p>オープニングやイベントでアニメーションを用いるRPGは数多くありますが、</p>
<p>このトキトワは移動からバトルにおいて、すべてがアニメで描かれているようです。<br />
<img src="http://www.famitsu.com/images/000/008/504/l_4f164eb2e1f2a.jpg" alt="トキトワ" /><br />
<img src="http://www.famitsu.com/images/000/008/504/l_4f164eb5558c8.jpg" alt="トキトワアニメ" /><img src="http://www.famitsu.com/images/000/008/504/l_4f164eb5a810a.jpg" alt="トキトワかわいい横顔" /><br />
<img src="http://www.famitsu.com/images/000/008/504/l_4f164eb61a374.jpg" alt="トキトワの戦闘。これがアニメ！？" /></p>
<p>最近では、<a href="http://www.game-minzoku.jp/hanbaisearch/list/index/hanbai_id/444">レベルファイブ</a>の<a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/detail/index/id/6837">PS3二ノ国</a>がそういうグラフィック手法を用いましたが、</p>
<p>今回のトキトワはより顕著に”アニメ調”で描かれています。</p>
<p>しかも、そのアニメーション制作は<a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/detail/index/id/1839">アクエリオン</a>や<a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/detail/index/id/6311">劇場版マクロスF</a>などでおなじみの<a href="http://www.game-minzoku.jp/creatersearch/list/index/creater_id/58">サテライト</a>なので、クオリティも非常に期待できます。</p>
<p>二ノ国がジブリアニメだったものに対して、トキトワは普通にTVの深夜枠でやっているアニメのようなクオリティで、</p>
<p>かつ頭身も高く非常に興味深いです。これ、本当にアニメでゲームできるのか！？と思わせるほどです。</p>
<p>まだまだ速報の領域なので、今後の時と永久の続報が楽しみですー。</p>
<p>気になる開発スタッフですが、</p>
<ul id="createrList">
<li><strong><a href="http://www.game-minzoku.jp/creatersearch/list/index/creater_id/289">広野啓</a></strong>(プロデューサー)　　・・・　バンナムの名物プロデューサー。ガンダムや版権モノゲームのプロデュースが多い。</li>
<li><strong><a href="http://www.game-minzoku.jp/creatersearch/list/index/creater_id/650">塚中健介</a></strong>(プロデューサー)　・・・　スパロボOGサーガや魔装機神などのプロデューサー。</li>
<li><strong><a href="http://www.game-minzoku.jp/creatersearch/list/index/creater_id/4473">VOFAN</a></strong>(キャラクター原案)　・・・　台湾の絵師。化物語など。</li>
<li><strong><a href="http://www.game-minzoku.jp/creatersearch/list/index/creater_id/265">古代祐三</a></strong>(音楽)　・・・　イメージエポックのサウンドクリエイター。セブンドラゴンやイースなど。</li>
<li><strong><a href="http://www.game-minzoku.jp/creatersearch/list/index/creater_id/58">サテライト</a></strong>(アニメーション)　・・・　最近では、戦律のステラタスのアニメ担当</li>
</ul>
<p>です。続報が楽しみですね。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.game-minzoku.jp/blog/?feed=rss2&#038;p=2113</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>キングダムハーツ3Dが3/29に発売決定！</title>
		<link>http://www.game-minzoku.jp/blog/?p=2109</link>
		<comments>http://www.game-minzoku.jp/blog/?p=2109#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 12:44:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ゲーム民族</dc:creator>
				<category><![CDATA[すばらしきこのせかい]]></category>
		<category><![CDATA[キングダムハーツ バース バイ スリープ]]></category>
		<category><![CDATA[スクウェア・エニックス]]></category>
		<category><![CDATA[ニンテンドーDS]]></category>
		<category><![CDATA[下村陽子]]></category>
		<category><![CDATA[安江泰]]></category>
		<category><![CDATA[野島一成]]></category>
		<category><![CDATA[野村哲也]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.game-minzoku.jp/blog/?p=2109</guid>
		<description><![CDATA[待ちに待ったスクエニの新作、キングダムハーツ3Dが2012年3月29日に発売決定する模様です。 キングダムハーツ3D　ドリームドロップディスタンス キングダムハーツ3D　ドリームドロップディスタンス の基本情報 タイトル : キングダムハーツ3D　ドリームドロップディスタンス 発売元 : スクウェア・エニックス 開発元 : スクウェア・エニックス 機種 : 3DS 発売日 : 2012年3月31日（土） ジャンル : RPG キングダムハーツ3Dの3Dは、Dream Drop Distams（ドリーム・ドロップ・ディスタンス）の略で、 ニンテンドー3DSとほぼ同時に発表された大型タイトルです。 ドリーム・ドロップ・ディスタンス、直訳で、『夢の雫のあいだ』という感じでしょうか。 確か時間軸では、キングダムハーツコーデッドとキングダムハーツIIの次だったような気がします。 正確に言うと、コーデッドの次にあたると思いますが、もともとコーデッドは携帯電話アプリだったので、 おそらくゲームとしてキングダムハーツIIの後、と考えてもよいのではないかと思います。 コーデッドやっていないと話が分からない、というのは不親切だと思いますしね。 IIのあとということもあり、無事にリクも光の世界にいるので、イライラリクさんと途中で戦う、などはしなくてもよさそうです。 リクはリクで、アンセム（初代KH）との因縁をまだ引きづりそうですが。 今回もまたディスニーにまつわる世界を旅するわけですが、敵はハートレスの中のドリームイーターと呼ばれるモンスター（？）になるそうです。 キーブレードマスターの試験を受ける、というところからストーリーが始まるようなので、 おそらくその設定が初登場した『バース・バイ・スリープ』と密接にリンクする物語になるかと。 というか、IIで結構な伏線を回収し、さらにBbSでも回収してきたので、ほかに残っている謎といったらほぼBbSがらみがメインになるかと。 というか、闇の世界でさまよい続けているアクアさんをそろそろ助けてあげてください･ﾟ･(ﾉД`;)･ﾟ･ KHもディズニーを題材にしている割は、ご存じのように奥が深く、 かつ考察のしがいのある大変良質なコンテンツなので、僕ももう一回KHシリーズをやって復習してみたいと思います。 結局、まだ残っている大きな敵っていましたっけ？　マスター=ゼアノートの背景あたりがまだすっきりしていないような気がしますが。 今回のスクエニオリジナル登場キャラは、FFからではなくなんと『すばらしきこのせかい』からネクさんですよ。 （C）SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. CHARACTER DESIGN：TETSUYA NOMURA &#38; GEN KOBAYASHI すばらしきこのせかいに登場する桜庭音操（ネク）。 若干、ソラと被っている気がしますが。。声優もロクサスと同じ内山昂輝さんですし。まあ、同じ野村さん前回キャラですしね。 ともあれ、とても楽しみです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>待ちに待った<a href="http://www.game-minzoku.jp/hanbaisearch/list/index/hanbai_id/269">スクエニ</a>の新作、<a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/detail/index/id/6982">キングダムハーツ3D</a>が2012年3月29日に発売決定する模様です。</p>
<h2>キングダムハーツ3D　ドリームドロップディスタンス</h2>
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<h3>キングダムハーツ3D　ドリームドロップディスタンス の基本情報</h3>
<p><a rel="nofollow" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B003T9VDBY/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&amp;tag=review001-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=B003T9VDBY" target="_brank"><img src="http://img.7netshopping.jp/bks/images/i5/2010121500060.jpg" border="0" alt="キングダムハーツ3D　ドリームドロップディスタンス" width="300" /> </a></p>
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<div>タイトル : <strong>キングダムハーツ3D　ドリームドロップディスタンス</strong><br />
発売元 : <a href="http://www.game-minzoku.jp/hanbaisearch/list/index/hanbai_id/269">スクウェア・エニックス</a><br />
開発元 : <a href="http://www.game-minzoku.jp/kaihatsusearch/list/index/kaihatsu_id/269">スクウェア・エニックス</a><br />
機種 : <a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/index/index/hard/7">3DS</a><br />
発売日 : 2012年3月31日（土）<br />
ジャンル : <a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/index/index/genre/2">RPG</a></div>
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<p>キングダムハーツ3Dの3Dは、Dream Drop Distams（ドリーム・ドロップ・ディスタンス）の略で、</p>
<p><a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/index/index/hard/7">ニンテンドー3DS</a>とほぼ同時に発表された大型タイトルです。</p>
<p>ドリーム・ドロップ・ディスタンス、直訳で、『夢の雫のあいだ』という感じでしょうか。</p>
<p>確か時間軸では、<a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/detail/index/id/6354">キングダムハーツコーデッド</a>と<a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/detail/index/id/2194">キングダムハーツII</a>の次だったような気がします。</p>
<p>正確に言うと、コーデッドの次にあたると思いますが、もともとコーデッドは携帯電話アプリだったので、</p>
<p>おそらくゲームとしてキングダムハーツIIの後、と考えてもよいのではないかと思います。</p>
<p>コーデッドやっていないと話が分からない、というのは不親切だと思いますしね。</p>
<p>IIのあとということもあり、無事にリクも光の世界にいるので、<a href="http://www.game-minzoku.jp/charasearch/list/index/chara_id/4675">イライラリク</a>さんと途中で戦う、などはしなくてもよさそうです。</p>
<p>リクはリクで、<a href="http://www.game-minzoku.jp/charasearch/list/index/chara_id/385">アンセム（初代KH）</a>との因縁をまだ引きづりそうですが。</p>
<p>今回もまたディスニーにまつわる世界を旅するわけですが、敵はハートレスの中のドリームイーターと呼ばれるモンスター（？）になるそうです。</p>
<p>キーブレードマスターの試験を受ける、というところからストーリーが始まるようなので、</p>
<p>おそらくその設定が初登場した『<a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/detail/index/id/5803">バース・バイ・スリープ</a>』と密接にリンクする物語になるかと。</p>
<p>というか、IIで結構な伏線を回収し、さらにBbSでも回収してきたので、ほかに残っている謎といったらほぼBbSがらみがメインになるかと。</p>
<p>というか、闇の世界でさまよい続けている<a href="http://www.game-minzoku.jp/charasearch/list/index/chara_id/93">アクア</a>さんをそろそろ助けてあげてください･ﾟ･(ﾉД`;)･ﾟ･</p>
<p>KHもディズニーを題材にしている割は、ご存じのように奥が深く、</p>
<p>かつ考察のしがいのある大変良質なコンテンツなので、僕ももう一回KHシリーズをやって復習してみたいと思います。</p>
<p>結局、まだ残っている大きな敵っていましたっけ？　<a href="http://www.game-minzoku.jp/charasearch/list/index/chara_id/3922">マスター=ゼアノート</a>の背景あたりがまだすっきりしていないような気がしますが。</p>
<p>今回のスクエニオリジナル登場キャラは、FFからではなくなんと『<a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/detail/index/id/3539">すばらしきこのせかい</a>』から<a href="http://www.game-minzoku.jp/charasearch/list/index/chara_id/6299">ネク</a>さんですよ。</p>
<div><a href="http://www.game-minzoku.jp/charasearch/list/index/chara_id/6299"><img src="http://www.game-minzoku.jp/img/3539/6299.jpg" border="0" alt="" /></a></div>
<p><span style="font-size: xx-small;">（C）SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved. CHARACTER DESIGN：TETSUYA NOMURA &amp; GEN KOBAYASHI </span></p>
<p>すばらしきこのせかいに登場する桜庭音操（ネク）。</p>
<p>若干、<a href="http://www.game-minzoku.jp/charasearch/list/index/chara_id/2341">ソラ</a>と被っている気がしますが。。声優も<a href="http://www.game-minzoku.jp/charasearch/list/index/chara_id/5089">ロクサス</a>と同じ<a href="http://www.game-minzoku.jp/cvsearch/list/index/cv_id/158">内山昂輝</a>さんですし。まあ、同じ<a href="http://www.game-minzoku.jp/creatersearch/list/index/creater_id/789">野村さん</a>前回キャラですしね。</p>
<p>ともあれ、とても楽しみです。</p>
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		<title>ハドソンがコナミに吸収合併。だがハドソンブランドは残る。やったー！</title>
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		<pubDate>Thu, 19 Jan 2012 12:00:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ゲーム民族</dc:creator>
				<category><![CDATA[コナミデジタルエンタテイメント]]></category>

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		<description><![CDATA[2012年3月1日をもって、ハドソンがコナミに吸収合併されることが決定したようです。 ハドソンといえば、蜂のトレードマークとやたら高い声で『byハドソン！』というCMが有名のゲーム会社で、 ボンバーマンや桃鉄などを展開していたブランドですね。1973年設立ゲーム会社としてはかなりの古参です。 実は2001年にコナミの傘下に入っていたので、突然の吸収合併というわけではなかったのです。 ハドソンが販売したゲームソフト。 ハドソンが開発したゲームソフト。 ここ最近はWiiのカラオケJOYサウンドシリーズやデカスポルタシリーズなどを展開し、 ICOに似た影の塔では結構話題となりました。（結局、影の塔はバグがあったりであまり売れませんでしたが。。1万2千本くらいですかね） ここ最近はゲームの販売本数も減ってきて、2011年は発売タイトルが少なかったので、むむむと思っていましたが、とうとう吸収合併ですか。 （2011年は、震災の影響があり、さくまあきら氏が桃鉄を発表中止したので、地震がなければ桃鉄が出ていたかもしれませんが。） 合掌。ブランドが残って何はともあれです。 昔、マルチタップを持っている友人の家に押しかけ、みんなでボンバーマンしながら笑いすぎて泣いていた記憶が、蘇ります。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2012年3月1日をもって、<a href="http://www.game-minzoku.jp/hanbaisearch/list/index/hanbai_id/348/">ハドソン</a>がコナミに吸収合併されることが決定したようです。</p>
<p><img src="http://art20.photozou.jp/pub/433/259433/photo/28756238.gif" alt="ハドソン" /></p>
<p>ハドソンといえば、蜂のトレードマークとやたら高い声で『byハドソン！』というCMが有名のゲーム会社で、</p>
<p><a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/detail/index/id/1932">ボンバーマン</a>や<a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/detail/index/id/5073">桃鉄</a>などを展開していたブランドですね。1973年設立ゲーム会社としてはかなりの古参です。</p>
<p>実は2001年にコナミの傘下に入っていたので、突然の吸収合併というわけではなかったのです。</p>
<p><a href="http://www.game-minzoku.jp/hanbaisearch/list/index/hanbai_id/348/">ハドソンが販売したゲームソフト。</a><br />
<a href="http://www.game-minzoku.jp/kaihatsusearch/list/index/kaihatsu_id/348">ハドソンが開発したゲームソフト。</a></p>
<p>ここ最近は<a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/detail/index/id/6491">WiiのカラオケJOYサウンド</a>シリーズや<a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/detail/index/id/6768">デカスポルタシリーズ</a>などを展開し、</p>
<p>ICOに似た<a href="http://www.game-minzoku.jp/gamesearch/detail/index/id/6167">影の塔</a>では結構話題となりました。（結局、影の塔はバグがあったりであまり売れませんでしたが。。1万2千本くらいですかね）</p>
<p><a rel="nofollow" href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B0037NXAB8?ie=UTF8&amp;tag=review001-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=B0037NXAB8" target="_brank"><img src="http://ec3.images-amazon.com/images/I/511LbC33G5L._SL500_AA300_.jpg" border="0" alt="影の塔" width="300" /> </a></p>
<p>ここ最近はゲームの販売本数も減ってきて、2011年は発売タイトルが少なかったので、むむむと思っていましたが、とうとう吸収合併ですか。</p>
<p>（2011年は、震災の影響があり、<a href="http://www.game-minzoku.jp/creatersearch/list/index/creater_id/1160">さくまあきら</a>氏が桃鉄を発表中止したので、地震がなければ桃鉄が出ていたかもしれませんが。）</p>
<p>合掌。ブランドが残って何はともあれです。</p>
<p>昔、マルチタップを持っている友人の家に押しかけ、みんなでボンバーマンしながら笑いすぎて泣いていた記憶が、蘇ります。</p>
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